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2014/01/31 (Fri) 20:23
より素早く、しかもより正確に調弦したいものです。

以下それにまつわる苦い思い出を。
・ギター小僧の頃、本当によく弦を切っては楽器屋さんに走った。
・ヴァイオリンレッスンの半分以上がチューニングに。
・レッスンで先生が楽器を構えたけど、E線が私と
合わず、すぐに弾くのをやめた。


次にあれこれと。
・チューニングは合っているか、高いか、低いかの3つの状態しかないと、シンプルに捉える。
・ペグが回りにくいのは楽器の手入れの問題。イライラの元になるので、すぐ楽器屋さんに持って行く。
・ペグの角度によって調弦しやすかったり、逆だったり。ペグが床と垂直だと回しやすい。
・音楽解釈では、合う合わないがあるだろうがチューニングは合っていて当たり前。
・自分はE線とA線はアジャスターを使っています。昔は全弦アジャスターでした。
・2本の解放弦を同時に弾いて、ちょっとでもおかしいと感じたら、すぐに調弦しなさいと前のレッスンでご指摘をいただきました。
 
 
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2014/01/30 (Thu) 23:59
スマートフォンに変えて、暇で退屈な時間が本当に少なくなりました。
朝の電車ではYouTubeを見ておりました。
アンネ・ゾフィ・ムターによる、バッハのシャコンヌ。
まだまだいろんなことがスマホでできるのでしょうが、これから慣れて行きます。
それにしても、名曲です。
シャコンヌ。

 
 
2014/01/29 (Wed) 18:49

篠崎弘嗣先生の「新しいバイオリン教本 2」の練習でした。
昨日好きなように弾いたためか、なかなかハードルが高かった。独学の時に楽譜なしでたくさん遊んできたので、楽譜を弾くのが難しい。
やはり、何らかの制約を設けて練習しなければならないことを学んだ。

型に入り、型より出でよ。
指揮者であり教育者の斎藤秀雄先生の言葉が、重く心に響く。
自由に演奏するために、楽譜という型に入ろう。数知れぬ先人たちが歩んだ道のりだ。
 
 
2014/01/28 (Tue) 17:38
大阪のオフィス街、天満橋まで出張です。堅苦しい雰囲気にもちょっとは慣れてきた。

たまった仕事があるので、直帰するわけには行かず。職場に戻らなければ、明日がまた大変だ。
というわけで、今日の練習は20分できれば良いほうでは。
・ちゃんと音が鳴るかどうか。
・DGACの長音階ができるかどうか。
これを今日の目標としますか。
以上、地下鉄の車内にて。

 
 
2014/01/27 (Mon) 21:17

まさかの自転車撤去。
つらい一日でした。前の転勤の時にトロンボーンの桃ちゃんから、いただいた自転車です。修理歴、撤去例数知れず。8年も乗っているので即日奪還に行きました。

とてつもなく遠い道のり、頭の中で「カントリーロード」が流れておりました。
さて、今日は楽譜やメトロノームを使わず、思い思いに楽器を弾きました。
こんな日もあれば、教則本ばかりの日や、解放弦ばかりの日もあります。
何にしても、もっと自由に歌えるように楽器との距離を縮めたい。


 
 
2014/01/26 (Sun) 21:58
ものすごい強風で洗濯物がこの有り様でした。

家に帰ってあわてて取り込みました。
さて、今日は自宅にてベニヤディバリウスで練習です。

どうやって持つか、どうやって弾くか、ではなくて、弓と楽器がいちばん良い状態、然るべき関係を求めます。ついついいらない力が入るもの。

昔、おせっかいからあるカップルの相談を受けて、いろいろといらない世話を焼いたことを思い出しました。

楽器も弓も、ちゃんとした職人さんが作っているものなので、駆け出しが「弾いてやろう」「鳴らしてやろう」などというのはおこがましい話です。
ご縁があって出会った楽器と弓。両者が一番自然に自分らしさが出せる環境を作り出せないものだろうか。

 
 
2014/01/25 (Sat) 23:28
東大阪市文化会館まで、バンドキッズの引率でした。そのうち3名は、出演者として立派な演奏を披露させていただきました。

久々にエントリーしたイベントで、私は客席にてドキドキしながら祈るという仕事をしました。
休日返上でバンドキッズ達を輝かせようという大人たちが、たくさんいる。伴奏のみなさん、裏方のみなさん、本当にありがとうございました。

 
 
2014/01/24 (Fri) 23:44
今日はどんな風に練習しようか?
など考えないで、純粋に楽器を弾きたいと思うほど仕事がつらい一日でした。

ロシア民謡の赤いサラファン。とても綺麗な旋律であります。理屈抜きにこのメロディを弾きたい思いで練習をはじめました。
夜遅かったので消音器を2つつけて。

ソから始めたり、レから始めたり、いくつかのキーに転調させながら歌い込みます。
最近このブログで話題にしている計画的な練習ではなく、楽器と遊んだ感じの練習でした。何も身に付かなかったかも知れないけど、楽器との距離は縮んだかな。

赤いサラファン、美しい旋律。
 
 
2014/01/23 (Thu) 20:04
解放弦の響きをもっとこだわって作りたい、などと考えながら運弓の練習です。

30分程度の練習時間が確保できる時は、解放弦で右手をならし、パソコンかピアノで基準音を鳴らして調弦して、弓を置いてピチカートで左手をならしてニ長調かト長調の音階練習に入ります。

昔、指揮の勉強をしていた時に、「指揮者は楽譜を見て目で音を聴いて、音を耳で読む」といったことを本で読みました。

体全部で音楽を演奏することの奥深さ。ヴァイオリンの先生は、すべては耳で判断しなさいとおっしゃいます。

耳に「聴く」以外の機能を求めることが、全ての楽器に必要な「脱力」につながるのかな。たくさんの演奏を聴いて、達者にヴァイオリンが弾ける耳を育てたい。
 
 
2014/01/22 (Wed) 23:59
1月も半ばのこの時期に、ちょっと遅めの新年会。
ほんの少しの音階練習でした。

D線とA線の解放弦でボウイングの確認をしたあと、D音階の練習です。やはりニ長調はヴァイオリンのホームポジションかと思います。
ボウイングの方が大切だとわかっていても、左手指先の練習をしてしまう。


 
 
2014/01/21 (Tue) 22:45
朝の一番忙しい通勤時間に、事件は起きました。
満員電車に飛び乗って、電車が動きはじめて気が付くと、上着の端が扉に挟まって外れない。
こちら側の扉が開くのが8駅も向こうの、「動物園前」という駅。みんながこんな目に会うわけではない。ごく一部の限られた運の悪い人が見舞われる、めったにないことです。
「動物園前」という駅は、壁にライオンさんやキリンさんが描かれた、ハッピーな駅であります。そこでやっと解放される。

出張から帰って練習。報告書は明日書こう。


 
 
2014/01/20 (Mon) 22:06
楽器を演奏する難しさについて、使い方の難しさのみが取り上げられるように思います。

どんな楽器でも実際に音を出す上で、どうやって使うのかわからないと始まらないので、教則本もレッスンも楽器の取り扱いにたくさんのページや時間を使っています。また、学習者も楽器を続ける覚悟があれば長い時間をかけて楽器を思った通りにコントロールできるようになるために練習します。

今日感じた楽器の難しさというのは、本やネットに書いてあるような「使い方」の難しさではなく、練習の難しさであります。

体がヴァイオリンの使い方を知っていても、モチベーションが低ければ練習になりません。モチベーションが高くても、沈着冷静に自己評価できないと、次につながらずその日の高ぶりに終ります。オーケストラに入るとたくさんの刺激にあふれ得るものも多いでしょうが、自分の練習時間が奪われたり、他の心配事が増えそうなので最初っから眼中にありません。(その前にそこまでの腕前ではない)

サイレンサーが新しくなって、練習環境が良くなるとまた新しい難しさに突き当たってしまいました。少ないリスクで速く多くの成果が出せる練習方法というものはないのだろうか?
もちろん「10年早い」と言われれば「10年でも20年でもかけましょう」と答えるスピリットはあるのですが。

うだうだ言ってないで、はやくレッスン通いを再会しなければ。
篠崎バイオリン教本第2巻。(今日の練習から)
 
 
2014/01/19 (Sun) 18:11

写真は新しいサイレンサー(消音器)です。
練習環境が整うにつれ、言い訳ができなくなる。
そうやって追い詰めないと真面目に練習などしない自分がいる。

あとは、こちら側の理想と熱意かな。
いや、賢い練習をしなければ。ヴァイオリン構えただけで可愛らしい小さなお嬢ちゃんじゃあるまいに。

弾いているうちに課題を見つけるといった、今の練習方法も見直しが必要だと思われる。けれど、システム的に練習曲やルーティンパターンをただ繰り返すのもいかがなものか。

以上、ひとりごとでした。
 
 
2014/01/18 (Sat) 23:58
バンドキッズをつれて淀川工科高校吹奏楽部の定期演奏会グリーンコンサートに行って来ました。

「ハイデックスブルグ万歳!」という格調高い行進曲でコンサートの幕開けです。
ほとばしる高校生の熱意。吹奏楽の名門が、昨年改築が完了した大阪の歴史的なホールであるフェスティバルホールに戻って来たのは6年ぶりだとか。

 
 
2014/01/17 (Fri) 23:18
大阪の大河、淀川に程近い守口市へ出張でした。
電車で移動中に、今日の練習計画を立てます。
最近の傾向は、教則本の復習です。
お稽古で合格をもらうためではなくて、自己陶酔をくい止めるためです。
独学の時代に音階練習をよくやっていたことから、楽譜なしで自己陶酔に浸って10分でも20分でも弾き続けるという奇妙な習慣を身に付けてしまったみたいで。

教則本はどんなものであれ、学習者の上達を願って書かれたもの。

パソコンに打ち込んだピアノ伴奏に合わせて、A線のためのイ短調のエチュード「パサニアの歌」から教則本を進めて行きます。
その昔、このパサニアが分からず、Googleで検索などしました。パサニアは、大きな樹木でした。
曲は果てしなく暗い曲です。

篠崎弘嗣バイオリン第1巻17番。たった8小節の思い出深いエチュード。



 
 
2014/01/16 (Thu) 23:59
大阪ミナミで、昔の相棒と新年会です。

思い出話からはじまって、やはり最後は音楽談義だ。

演奏するという行為が楽譜を音に変換するということに終ってしまわないように、という内容でした。
「メロスは激怒した」と声を出して読んでみる。
伝わり方も様々で、もし読み方一つ間違えると、
「その程度の激怒では、メロスは走れないね」となってしまう。ここに、音読と朗読の違いがある。
演奏も然り。聴いている人にどう感じていただきたいのか。

バーテンさんも巻き込んで、ミナミの音楽談義は終わらない。
 
 
2014/01/15 (Wed) 22:46
貴族社会に屈することなく強い意思を貫いて、民衆のための道を開いた。
それまでの作曲家と決定的に違うこの髪型には、そういった生きざまが描かれているようにも思えます。
チャイコフスキーのようなメロディやラヴェルのような色彩やハイドンのような様式美はないけれども、ルードヴィッヒの作品には生命があふれている。
誰も書かなかった、人間の原罪。また生きることの美しさ。世の中がどう変わろうが人間が人間である限り、その心に強く訴える響き。

今日は音楽史の授業でした。
愛すべきルードヴィッヒを語れる喜び。
人と距離を置いて暮らしていたと伝えられるが、こんなに人間を愛した作曲家がいただろうか?

ついでに今日の5分だけの練習から。
 
 
2014/01/14 (Tue) 20:54
お読みいただいている皆様。
たまたまお立ち寄りいただいた皆様。
本当にありがとうございます。
お陰さまでこの記事より、5か月目に突入いたします。
今後とも変わらず温かく見守ってくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

最近になって再開したスズキメソードの1巻。メヌエットでは折り目正しい3拍子の舞曲を目指しています。
久しぶりに練習してみて、注釈が少ないと思っていると、伴奏譜でした。
 
 
2014/01/13 (Mon) 23:59

本格的な冬がやって来ました。
家の近くの江坂公園のイルミネーション。

楽譜を見ずに音階やその変奏などを思い思いに練習するスタイルが多かったのが、最近は、スズキか篠崎の教本を弾くことが多い。

弾けているつもりの自己陶酔に陥らないために。
 
 
2014/01/12 (Sun) 22:01
朝は教会へ行き、昼からは学校で書類整理と資料づくりという一日でした。
終わったらこの時間。


時間を捻出して、ほんの少しだけ練習です。

ト長調を中心に音階練習と、篠崎ヴァイオリン教本の1巻「若い翼」等を弾きました。

礼拝では、牧師さん自身のお話しを聞きました。
内容は、まさかと思う様な逆境の中から、出会いと発見があって今があるといったもの。
今の試練もどこかに道がつながっていると信じたい。
 
 
2014/01/11 (Sat) 18:33
今日は昼1時から夕方5時まで、吹奏楽部の合奏でした。

向上心旺盛なバンドキッズの視線を集めて指揮棒を振ることは、この上ない刺激です。
練習曲は音楽学校の先輩である酒井格(さかいいたる)氏の「たなばた」などです。

そして久々のヴァイオリンです。

スズキメソードのおさらいなどを少々。
晩は中学時代からの音楽仲間、テューバのAさんともつ鍋新年会でした。なかなかの美味。
 
 
2014/01/10 (Fri) 20:43

仕事が本格的に立て込んできました。
ヴァイオリンも調弦を確認するだけという始末。
このような状態でも、奏者としての誇りと自覚を、高く保っていたい。

「置かれた場所で咲きなさい。どうしてもそれができないなら、地下に深く根を張りなさい。」

昨年読んだ「置かれた場所で咲きなさい」より。
 
 
2014/01/09 (Thu) 23:59
さすがに今日は弾けませんでした(ToT)残念。

試験監督中に真上の音楽室から若い先生の音楽の授業が聞こえてきます。
この先生は私が出張などが多いために配属された、それはピアノが達者な新任の立派な先生です。

「これはご苦労さんです。今年も授業よろしくお願いします」
「こちらこそお願いします」

などといろいろお話した後で、あるミュージシャンの曲を授業で紹介したかどうか聞いてみると、
残念ながら紹介しなかったということでした。

たくさんの人たちを励まし、たくさんの人たちを勇気づけ、たくさんの人たちを代弁してくれた。

大阪の学校なんやし、みんなで歌わんでも、聴かすでけでもいいから紹介してやってくれへんかなあ。

もう生の歌声を聴くことがでへん、そのミュージシャン。

やしきたかじん。

「やってみます」と新任の先生は言ってくれた。






 
 
2014/01/08 (Wed) 22:30
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「おけいはん」に揺られて京都七条へ。
ここには、いつ来ても一千年の都に圧倒される。
DSC_0049.jpg DSC_0048.jpg

そう言えば、おととしの9月に東本願寺の前で遊んだのを思い出しました。

滋賀県のKさんとストリートデュエットの写真。道行く観光客たちは、見向きもせず何の興味も示さなかった。
さて、本題に戻って出張先の交渉もうまく行き、次なる目的地の御殿山まで行きました。

そして、帰ってから明日からの報告書作りの準備に追われる。

昨日と同じ消音器のスズキ1巻。キラキラ星からメヌエット第1番まで。

 
 
2014/01/07 (Tue) 23:37
新年のごあいさつと、ネゴシエーションの出張に終始した一日でした。

淀川のほとりの出張地にて、国語教師でトロンボーン吹きのU氏とまさかの再会。若い頃の思い出などを語り合う。
次なる目的地は大阪南部の大和川を越えて、のどかな場所へ。

ここでは20年前の同僚I氏と再会。
続いてはマグロの養殖を成功させた大学へ。

大学のキャンパスで、トランペットのTさんに偶然の再会。これまで行く先々で再会した人たちは、みんな偶然でした。こんなことはなかなかない。
最後の目的地は都会に戻って天王寺です。

そして職場に戻って集約会議を取りまとめる。これがなかなかキツかった。

ヴァイオリンの練習が晩の9時半。消音器でスズキメソード1巻をしました。

 
 
2014/01/06 (Mon) 21:44
仕事初めということで、3時まで会議して、それから出張でまた会議でした。
場所は日本の縮図?と言われる京橋です。
その後ちょっとした新年会が催されました。

いくらなんでも弾けていない。
ひとしきり宴会が終わっても家に足が向かず、職場に戻って弾きました。

しかし思った音は鳴らず、残念な練習でした。これがトランペットなら、少々飲んでいても吹けるのに。それどころか、結婚式の余興などは飲んでいる方が調子が良いような。
いらない力が入っているのか、飲んだら弾けないものなのか、両方なのか?
やはり飲酒とヴァイオリンは無縁なのかな?
 
 
2014/01/05 (Sun) 23:59
フェルトニードとリアルニードの違いを見極める、ということを牧師さんの話の中で学びました。
必要と感じているものと、本当に必要なもの。お菓子を欲しがる小さなお子様と、成長に不可欠な栄養分を摂取させようとする親の思い。
前者のフェルトニード(感じている必要)と後者のリアルニード(本当の必要)の違いを見極めることと使い分けることによって、あらゆる場面で実りある成果を生み出すという。
さて、今日は教会へ行った後、職場に行きました。


休み中の郵便などは思っていたより少なかった。
帰りにJRの大阪駅にて美しいイルミネーションを見ました。

 
 
2014/01/04 (Sat) 18:26
江坂の町も勢いを取り戻した感が出てきました。
今日は自宅で練習です。

録音してみて、聴いてげんなり。
普段は楽譜なしで好きなように弾いて満足しているから、こんな目に遭うのだ。
気持ちを変えて、篠崎先生のCDと一緒に練習することにしました。
あんまり推奨されない方法であることは承知の上なんですが、やはりTTPです。芸事の習得について「徹底的にパクれ」ということで、なんとか立ち直りました。
 
 
2014/01/03 (Fri) 21:44
今日は奥様と、ごちそうでした。
大阪梅田の「ローリーズプライムリブ」という、日頃の労苦をねぎらう最高のレストランです。

そのあと、自宅に戻り、この15日でやむなく閉店してしまう、カラオケ店シダックスで練習です。


 
 
2014/01/02 (Thu) 21:50
昼過ぎより、奥様の実家がある滋賀県へ。
途中、賑やかな京都でお買い物。
      
 
伊勢丹百貨店で贈り物の食材を買って、滋賀県の瀬田へ。
  
びっくりしたのが、義理のお父様がタブレット型の端末で囲碁や麻雀、さらにLiNEのやり取りをなさっていたことだ。
自慢げにお孫さんの動画を見せていただいた。便利な世の中である。
 
  
写真は本日自宅にて、2014年弾き初めの様子であります。今年も練習がんばります!応援よろしくお願いいたします。

 
 
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