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2014/09/30 (Tue) 23:59
2度のマーチングの大会と、文化祭。
吹奏楽部の9月の本番を振り返ってみると、2週間ほどの短い間に3つの本番がありました。
マーチングの関西大会から三日後の文化祭では、一般受けをねらって「アナと雪の女王」のメドレーや歌謡曲でプログラムを組みます。
本番ではねらい通りに「知ってる曲」として盛り上がるわけですが、3曲目のアンコールとしてマーチングの曲を披露したときのこと、なんとこれが一番盛り上がりました。
マーチングの曲はフランスのサーカス団がアメリカでしかやっていない、言わば「誰も知らない曲」のはずなのにであります。

3、4日で仕上げた流行りの曲と、夏のすべてを費やして炎天下で真っ暗に日焼けしながら作り上げた無名の曲。

思いが伝わった。
 
 
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2014/09/29 (Mon) 23:59
この人物について後世に語ることができるという深い喜びをかみしめております。

またこの季節がやって来ました。

「激動のフランス革命下。大金持ちと貧乏人がひっくり返る出来事をまのあたりにしたら、身の上の不幸もかえりみず生き抜こうと決めたに違いありません」

音楽史上初めてかつらを脱いだ作曲家。
楽聖ベートーヴェン。

ところで、物理学者アインシュタインが来日した時、クロイツェル・ソナタを演奏したというのは本当なのでしょうか?
いつの間に、かの大曲を練習していたのだろうか。
天才は不思議な魅力に満ちております。
 
 
2014/09/28 (Sun) 15:55
昨日普段よりたくさん練習をしたので、筋肉痛は間違いなしと思っておりましたが、無事なんともなく快適な初秋の一日を過ごしております。

かつて「楽器や姿勢が良好な状態ならば長時間弾いても、肩こりや筋肉痛にならない。」ということを何かで読んだことがありました。何にしても良かった良かった。

さて、朝は教会で讃美歌の伴奏。引き続いて昼は聖歌隊。夕方から吹奏楽の合奏に参加です。
道中の楽器屋さんでヴァイオリンを弾かせてもらいました。

音楽づけの日曜日であります。
 
 
2014/09/27 (Sat) 22:23
いつぶりか分からないほど久々にじっくりとヴァイオリンを弾きました。
なかなかない機会なので三時間ほど脇目を振らずに練習であります。

基礎的な音だしの後、「篠崎バイオリン教本第1巻」の練習開始。はじめからそのつもりで全82曲をコンピューターの伴奏に合わせて完奏いたしました。
「パサニアの歌」から「若い翼」まで、調を追って系統的に編集されております。今日はその中から「134番オールド・ブラック・ジョー」であります。これも以前の「ロボットの力くらべ」と同様に伴奏がファンキーであります。

ご高覧いただいてありがとうございました!
 
 
2014/09/26 (Fri) 18:29
今日は文化祭であります。校内最大の音楽イベント。
舞台をこなすたびにどんどん立派になっていく。
学校にたった一人の音楽の先生として、全校で16クラスのそれぞれ別の自由曲の合唱を指導する刺激。この一週間、朝から放課後まで各クラスの合唱が校舎内にこだましておりました。

混声合唱にしてもマーチングにしても、この学校に赴任するまでやっておりませんでした。30を過ぎて本腰を入れて始めたこと。

音楽はいつはじめても遅くない。

また、この本番で初めて生徒に指揮棒を託しました。
責任感から自覚、自覚から自信。
バンドキッズがバンドマンへ成長する。
成長とは変化のことであります。
 
 
2014/09/25 (Thu) 22:14
晩になってから練習であります。
いつものA線のルーティンをせずに、D線にこだわりました。重厚で暖かみのある音をめざします。

このところ録音をしておりません。ブログの方も、「弾けなかった」とか「ちょっとだけ弾けた」とかが続いていたので、久々に収録をいたしました。楽器でおしゃべりする感じでやってみました。
話題はト長調の主音「ソ」であります。

ご高覧ありがとうございました。
 
 
2014/09/24 (Wed) 22:13
別のことが詰まっていて、なかなかヴァイオリンの練習が出来ませんでした。
しかし今日、ちょっとした時間に弾くことができました。これは感謝であります。

たまにしか、じっくりと弾かないくせに、楽器や弦に文句をつけるような愚かしいことをするわけにはいきません。やはり疑わしいのは我が腕前であります。

教則本は使わずに、ただ音だけと向き合います。
弓と弦の会話を聴くように。
ゆっくり、じっくり音づくりであります。
さぁて、今度はどんな曲を弾きましょうか。

夢が広がるロングトーン・アンド・スケール・アンド・ウライタ。
 
 
2014/09/23 (Tue) 23:59
地域のみなさんに支えられて、おかげさまでこの舞台に立つことができました。
実に6年かかって返り咲きました。
審査結果は7年前と同じ銀賞であります。

これまでに学んだこと、語ったこと、それから生徒が流した涙。
この学校に赴任するまで関心がなかったマーチング。
音楽をやっていて、良かった。
すべての方たちに感謝でございます。

 
 
2014/09/22 (Mon) 23:59
明日が大きな本番だと言うのに、お腹を壊してしまいました。

なんということだ、まったく。
一日の半分ぐらいを便所で過ごす、と言ったら言い過ぎですが、本当にそんな感じであります。
蓋が閉まったままのヴァイオリン。

整理をしていたら「ヴァイオリン駆け出しの練習記録」の手帳を発見。
こちらもがんばらねば!
 
 
2014/09/21 (Sun) 23:59
2014年9月21日(日)
いよいよこの日でもって、旧音楽室のある校舎が閉館となりました。
みんなを集めてお礼とお別れの挨拶をしました。
壁にさよならのメッセージを書きます。
「僕達はここに音楽室があったことをいつまでも忘れません!」

「楽器を初めてさわった場所、へたくそな僕らの音をなにも言わずに聴いていてくれてありがとう。」

みんなで校歌(朝比奈 隆 作曲、土岐 善麿 作詞)を歌って、最後のお別れをしました。

 
 
2014/09/20 (Sat) 19:01
学校の先生にとって教え子たちは、幾歳月を重ねようとも、その時で止まっております。

今宵は20年前の中学生3人とちょっとした飲み会でした。
3人ともバンドキッズの頃はトランペットパートであります。
一人はわたくしと全く同じ音大を出て公立中学の音楽教師になり、もうひとりはピアノのスキルを活かしてカウンセラー兼ピアノ教師。そして企画してくれたのが保育士としてちびっこたちと日々奮闘中ということで、この教え子たちはみんな音楽に囲まれた生活をしております。

尽きることのない思い出ばなしで盛り上がり。なりわいの苦悩と喜びを分かち合いました。

「人が良い方向にどんどん変わっていくのを目の前で見ることの素晴らしさ、そしてそれを見ている自分も変わることができることへの感謝。」
というような話題でした。
新卒で初めて受け持った教え子たち。
みんな立派になって、これでは誰が生徒か先生かわかりません。
いろんな出会いが音に深みを与えます。
みんなありがとう!
 
 
2014/09/19 (Fri) 21:16
リハビリテーションの第二日目であります。
はじめに弓をケースにしまったままでピチカートです。鳴りが深い低音弦D線とG線です。そのあとA線とE線。

続いて弓で開放弦、デタシェの練習。ここでメトロノームを使います。テンポ92を四分音符として付点四分やら三連符など10通り程の種類の音符を繰り返し往復します。

それが終わるとニ長調の音階練習であります。

さて、ここからが本題であります。
D線2の指とA線3の指でfisとdの6度の重音を鳴らした時、顎当てと肩当てに振動を感じました。

G線でめちゃくちゃ高い音を出した時と同じ振動であります。これはひょっとして、鳴ってくれているのでは?伝わってくれているのでは?

何が鳴ってくれていて、何に伝わってくれていたかと言いますと、

裏板でございます!

もう終わってしまった今年の夏。この夏に出会ったウェブログ「えびフライ日記」に紹介されていた裏板の鳴らし方についての記事にインスパイアされて始めた裏板の練習がここに実を結びました。ブログのご縁に感謝であります。

まだまだリハビリテーション2日目、こつこつと練習を進めてまいります。




 
 
2014/09/18 (Thu) 22:29
少しの間、ゆっくりと弾きました。
リハビリテーションの第一日目であります。
今日は開放弦の中弓を使ったデタシェに始まり、そこからニ長調の音階を中心に練習をしました。
もともと吹奏楽部のトランペット出身なのでこういった音作りの基礎練習が苦になる人ではないので、たんたんとリハビリテーションであります。

一日でも早くヴァイオリンらしい立派な音を響かせたい。
写真は明日でいよいよ立ち入り禁止になる、旧音楽室であります。
感謝とお礼の気持ちを込めて綺麗にお掃除をいたしました。


 
 
2014/09/17 (Wed) 23:59
ヴァイオリンのブログらしからぬ記事が続いております。すみません(>_<)

バンドが新聞に載りました!しかも大きな写真で紹介されております。
こんなに大きな写真で朝刊の紙面を飾ったことはありませんでした。
偶然プログラム上最初の代表団体ということで大きく取り上げていただきました。

これはプレッシャーであります。押しつぶされないように頑張らなければ。

そして今日は出演順の抽選会であります。
抽選会場はこの前イベントで弾丸司会をやった中央体育館。

23日の祝日、関西のマーチングバンドがここに全日本大会をめざして集結いたします。
 
 
2014/09/16 (Tue) 23:59
音楽イベント目白押しの時期であります。
文化祭に合唱コンクール、マーチングに地域の出演。1から楽譜を起こすものや、舞台寸法も何にもわからないものも。
実りの秋、収穫の秋。
ヴァイオリンという楽器は、たとえ弾く時間が少なくても、いろんな舞台を踏む度に、楽器にいろんな色が混ざりあって、その時どきの思いを表してくれます。
 
 
2014/09/15 (Mon) 23:59
ヴァイオリンどころではなかった一ヶ月。
50人バンドの夏の苦労が今日この日、報われました。
吹いて叩いて歩いて踊って、マーチングの大阪府大会を見事に金賞代表として勝ち抜き、関西大会への切符を獲得しました。

さすが自慢のバンドキッズであります。

近畿二府四県が集まる関西大会では大阪府の代表として関係者各位の皆様への感謝を音と動きに託して表現いたします。

あ~、またヴァイオリンが弾けない日々だ。ブログも次の日更新の日々。
善意の皆様、厚かましいですがご声援よろしくお願いいたします。
 
 
2014/09/14 (Sun) 23:59
お読みくださる皆々様、初めてお読みくださる皆々様。誠にありがとうございます!

「ヴァイオリン駆け出しの練習記録」はブログ開設より一周年を迎えました。

これもひとえにお読みくださる皆々様のご理解とご協力のお陰でございます。感謝いたします。ありがとうございました!
思い返せば1年前、この9月の三連休に何かを始めたくなる衝動的な動機がありました。
また10月から手帳が新しくなり、練習や楽器のメンテナンス、レッスンの記録を新しい手帳に書き写す必要が出てきたことから、このウェブログは開設されました。
さらに詳しい開設のポリシーは7月7日の記事「ヴァイオリンのブログ」にまとめてありますのでご参照ください。

この先々もヴァイオリンライフが続く限り、元気よく更新して参りますので、どうぞよろしくお願いお願い申しあげます。
ありがとうございました!

2014年9月14日(日)
ヴァイツゼッカー
 
 
2014/09/13 (Sat) 21:21
いよいよ明後日に迫った大会に向けて、外で吹奏楽練習の一日であります。
マーチング。
この世界に参入して9年目になりました。
毎年9月にはバンドキッズたちは真っ黒に日焼けして、フォメーションとサウンドを合わせます。

ヴァイオリンの方は鑑賞に徹しました。
篠崎2巻の模範演奏のCDの2枚目であります。
カイザー練習曲とデュエット曲が交互に編集されていて、うっとりするほど美しい演奏であります。
忙しさの中で「聴く」ということも、しばらく忘れていた気がいたしました。
この季節、演奏も鑑賞も深みが出て参ります。
 
 
2014/09/12 (Fri) 23:59
週の終わり、久々にじっくりと練習です。新しいことをせずに、基礎の確認からのリハビリテーション。
裏板も忘れずに。
そして「ウォルファールト」のエチュードです。ハ長調2曲、ト長調2曲、ヘ長調2曲と進み、変ロ長調です。1曲にこだわらず、ミスもあったけど振り返らずに弾き進みました。
次はこの7曲を弓の使い方を変えてもう一度。
ヴァイオリンは求めれば答えてくれる。
弾ける時を見つけて、たくさん弾こう。

 
 
2014/09/11 (Thu) 23:08
見事な月あかりが、疲れを癒してくれます。
最近ちゃんと練習ができず、停滞しておりました。そうしている間に季節は移り変わり、取り残されてしまいます。

芸事の道のりは長く、楽器の真髄は深く。

練習が出来ないなどと弱音ばかり吐いていては前に進めません。

プラス志向で練習であります。
今日は最も敬愛する心の師匠、20世紀を生きた作曲家であり、指揮者であり、ピアニストであり、教育者であるレニーのメロディを収録しました。

マイフェイバリット第三弾、またしてもミュージカルのメロディになりました。
「ウエストサイドストーリー」より「バルコニーにて(トゥナイト)」であります。

ご高覧、感謝いたします。ありがとうございました!
 
 
2014/09/10 (Wed) 19:15
大阪のオフィス街、北浜にベーゼンドルファーがある室内楽サロンがあります。
今日はこのサロンでグルジアはトビリシ出身のヴァイオリニスト、ギオルギ・バブアゼ氏のリサイタルが開催されます。
ベートーヴェンのロマンスをはじめ、たくさんの小品を聴きました。

新しい季節の始まり。
いつまでも続いて欲しい佳い時間。

このウェブログを始めるちょっと前に、ヴァイオリンの先生にご紹介いただいたサロンであります。これまでいろんな方の独奏を聴きに仕事帰りに数回ここへやって来ました。

このところ満足にヴァイオリンを弾けておりません。
素晴らしい演奏を聴いて心の栄養分を補給いたしました。
 
 
2014/09/09 (Tue) 21:31
引っ越し作業にも目処がついて、後は小物の移動を残すばかりとなりました。
捨てられそうになったコントラバスは、ほんの少しの間ここで保管場所の改修を待ちます。
そして今日、スピーカーやアンプの移設が終わりました。このスピーカーから新しい音楽室に鳴り響いた楽曲はと言いますと、

J.S.Bach「無伴奏チェロ組曲」であります。ダーヴィド・ゲリンガスの生命感あふれる独奏が新しい音楽室を包みました。

何を最初に流そうか、このCDを見つけたら最後、これ以外はありません。

しかし、このあと弾いたヴァイオリンの音と言ったら、それはもう月とスッポンでございます。
空には立派なスーパームーン。

大バッハの前ではみんな幼子同然であります。
 
 
2014/09/08 (Mon) 23:59
中秋の名月。これからしばらくは、美しい姿を見ることができる。

春は花、秋は月

この国の美しさを誇らしく思います。
さて、今日もいつものように練習であります。開放デタシェを10通りの長さで。音階練習GDCの長調。それから裏板。続いて重音。
帰り道、ベランダから月を見たら綺麗だろうなと、角を曲がってマンションを見ると、修繕工事のため今日からネットがかけられておりました。
これはお粗末な月の写真であります。
ベランダにて。
 
 
2014/09/07 (Sun) 23:59
朝からマーチングの練習であります。
まだまだ暑い日が続きますがふと涼しい風を受けて、空を見上げると秋らしい雲がありました。
流れ行く雲、流れ行く季節。

今日もほんの少し楽器に触れました。
メンテナンスと調弦のみということでした。

まとまった時間を作って、沢山練習しよう。それまでは毎日ちょっとずつでも続けていこう。

 
 
2014/09/06 (Sat) 19:27
今日も10分ほどで練習打ち切りであります。
内容は音階練習、裏板がメインでGとDとCのdurをしました。
さて、このところ似たような記事が続いておりますので、趣向を変えて素晴らしい動画をご紹介いたします。

サッカーもカールスバーグも音楽も国境を越える力を持っております!
 
 
2014/09/05 (Fri) 20:21
ミュートをつけて練習です。
またしても、またしても、ミュートの音を育ててしまいました。
ミュートは大人ヴァイオリンの必需品。オープンで弾いてみて残念です。

深まる秋、楽器が良く歌う季節だ。またさら地に戻して耕そう。

さて、晩には昔の教え子が集まりました。ひとりは時代劇俳優として活躍していたのですが、時代劇ブームが下火になり大阪に戻ってきたということでした。
また、さら地に戻して耕そうなどと盛り上がりながら佳い時間を過ごしました。
 
 
2014/09/04 (Thu) 23:26
時間がなかったので、ちょっとだけ鳴らしてみて、すぐ曲です。
これは良くないなと思いながらも、最短距離を模索します。

お気に入りを収録したくて何度か録り直します。満足に弾けなくて曲を変えたり、キーを変えたり。しかし公開には至らず(涙)

結局普通にルーティンメソッドをやっているのと同じくらいのタイムリスクを負ってしまいました。
やはり基礎は大切ですね。堅牢な土台の上にこそ自由な表現は踊るものであります。
 
 
2014/09/03 (Wed) 23:59
2日間、弾かなかったブランクを越えて、開放弦ボウイングからのやり直しでございます。
弾くほどに鳴りや響きを思い出すものであります。
どんどん戻ってきたと感じながら音階練習や裏板鳴らしの練習で、しかも今日は低音弦の高い音で6度の重音に挑戦いたしました。

宇宙の音でしたが、可能性に溢れておりました。

音を育てる感覚はアコースティックならではの良さであります。
ワクワクするような宇宙の音とともに。
 
 
2014/09/02 (Tue) 22:25
この2日間ヴァイオリンを弾けておりません。
さあ明日、どれほどのサプライズがあるのでしょうか。
今日は出張2連発でした。
ひとつ目が終わって少々時間があったので河原の土手を歩いてみました。
ひとつ目の出張は研修で「浜辺の歌」がテーマでした。

淀川沿いを歌っておりました。
 
 
2014/09/01 (Mon) 23:59
はやいもので今日から9月。今年もあと4ヶ月ですか。

昨年と一昨年の夏は横浜、横須賀に行きました。しかし残念ながら今年はチャンスを逃してしまいました。
♪マリンタワー、ヤングの目線で見上げればワープするぜ!昭和ショワショワショワ~
横須賀中央通りの銅像たち。そして「どぶ板通り」のどぶ板であります。
この夏はバタバタと忙しく、行けませんでした。秋に行こう。

ああ、旅に出たい。
 
 
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